【下落合駅】 「せせらぎの里公苑」について解説!

 下落合駅の駅名にある「落合」は、神田川と妙正寺川の合流点から生じた地名です。西武グループ発祥の地であり、創始者の堤康次郎が自ら私邸を構える「目白文化村」として沿線開発されました。
 駅から徒歩1分した場所に、下水処理施設の地上部に作られた、広さ約8,000㎡の公園が「せせらぎの里公苑」です。
 園内にはせせらぎが作られ、その周りはコナラを主体とした雑木林で、手入れの行き届いた花壇や遊具が置かれた広場などもあり、春はツツジ、秋には紅葉が楽しめ、夏は絶好の水遊びの場となります。

 【せせらぎの里公苑】

 駅からせせらぎの里に行く途中に、「台湾タピオカ専門店 三太子」があります。かなり人気店です。

 【台湾タピオカ専門店 三太子】

 【下落合駅 北口】

【西武鉄道 路線図】

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